自分だけの組み合わせで楽しむ新しい朝食メニュー “セルフサンドイッチ”が登場 ビーフステーキや京都ぽーくなどグリルメニューも一新、朝から豪快に!

クロスホテル京都は、2019年9月1日(日)より、1階のレストラン&バー「KIHARU Brasserie(キハル ブラッセリー)」の朝食ビュッフェで、新しいメニュー“セルフサンドイッチ”の提供を開始します。

グリルステーションにはビーフステーキ、京都ぽーくグリルなどを追加
グリルステーションにはビーフステーキ、京都ぽーくグリルなどを追加
ビュッフェテーブルに並ぶ各メニューを利用し、BYOSなサンドイッチを
ビュッフェテーブルに並ぶ各メニューを利用し、BYOSなサンドイッチを

クロスホテル京都は、2019年9月25日に開業1周年を迎えます。1周年を記念し、国籍なども違う多種多様なお客さまが利用されるため、自由な発想で朝食を楽しめるよう、「BYOS(ビオス)=Bring Your Own Style(お好きなスタイルでの意味)」をコンセプトにした“セルフサンドイッチ”が登場します。ビュッフェテーブルの各所に小ぶりなパンを配置、サラダやフルーツメニューを、これまでの約15種類から約30種類に拡充します。さらに、ボリュームのあるビーフステーキや京都ぽーくグリル、7時の開店から8時までの早朝時間限定のオマール海老など新メニューも5種並び、全70種以上をお楽しみいただけます。また、月替わりで、料理長やサービススタッフなどが考案するオリジナルサンドイッチもご用意します。

クロスホテル京都はオリックス不動産株式会社の旅館・ホテル運営の事業ブランド「ORIX HOTELS & RESORTS」の「シティ」カテゴリーに属します。今後も、地域の魅力を発信し、充実した京都の滞在をお届けするおもてなしに努めてまいります。

クロスホテル京都 公式ウェブサイト
https://www.crosshotel.com/kyoto/

1.BYOS(ビオス)な朝食が登場

お客さまのお好きな具材で作るメニュー“セルフサンドイッチ”が登場します。ビュッフェテーブルにさまざまな大きさのパンをご用意します。また、肉料理や卵料理などの具材、野菜やソースの種類を追加し、多彩な組み合わせを楽しめるようにしました。グリルステーションにはビーフステーキや京都ぽーく、オマール海老などの豪快なグリル料理5種類が並び、サラダステーションでは、多彩な野菜やトッピング約21種類をご用意します。

朝食のイメージ
朝食のイメージ
期間 2019年9月1日(日)から
時間・料金 7:00~10:00(最終入場 9:30)
3,850円(税込み)※0~5歳は無料
提供場所 1階 レストラン&バー「KIHARU Brasserie」
メニュー <グリルステーション>
ビーフステーキ、京都ぽーくグリル、スモークベーコン、ソーセージ、オマール海老※
※7時~8時の時間限定メニュー
<エッグステーション>
 オムレツ、目玉焼き、ゆで卵、ポーチドエッグ、スクランブルエッグ、出汁巻き卵
<サンドイッチステーション>
ステーキサンドイッチ、出汁巻き卵サンドイッチ、京都ぽーくサンドイッチ、 ベーコンエッグサンドイッチ、ソーセージサンドイッチ
<ブレッドステーション>
食パン2種、バゲット、テッシーナブロート、ミューズリーブレッド、ロッゲンミッシュブロート、グラハムクッペ、他6種

約21種類の野菜&トッピングをそろえるサラダステーション、10種類のフルーツステーションをご用意します。

2.月替わりでシェフやスタッフおすすめのBYOSブレックファストが登場

「KIHARU Brasserie」のシェフや、サービススタッフ自身が考案するおすすめのBYOSブレックファストを「KIHARU’s Favorite(キハルズ フェイバリット)」と名付け、月替わりでご用意します。初めてとなる9月は、料理長のおすすめが登場。チキンハム、オマール海老、ミニトマトソテー、インゲンソテーをイングリッシュマフィンで挟みました。ピリ辛のシラチャーソースでお楽しみください。

9月の「KIHARU’s Favorite」
9月の「KIHARU’s Favorite」

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ブランド「ORIX HOTELS & RESORTS」概要

オリックス不動産株式会社が運営する宿泊施設のうち国内12施設を対象とした旅館・ホテル運営の事業のブランドです。
ブランドのコンセプトは、「また行きたい、と思っていただける場所。」お客さまのさまざまなご要望やときにはお客さま自身も気づかないニーズに対して新鮮なご提案のできる存在でありたいと考えています。

(1)宿泊施設一覧

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(2)事業ブランドにおけるカテゴリー概要

「ORIX HOTELS & RESORTS」のブランドは、4つのカテゴリーで展開します。ご年齢や同行者、旅の目的や仕方などさまざまな利用シーンにあった旅のご提案ができるブランドを目指します。

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